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漢方浴の使い方

2018/10/04
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サービスの流れ1

img01壷の中に沸騰したお湯(壷の半分の量)と漢方薬草を所定量入れ、コンロの上でポコポコと音がするまで沸騰させます。

 

サービスの流れ2

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沸騰し始めたら、着衣をすべて脱いで首にタオルを巻きつけ、マントをかぶり椅子に座ります。

 

サービスの流れ3

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身体が温まってきたら、マントを頭まで被って、顔や髪に湯気を当てると良いです。

 

サービスの流れ4

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20~30分程度で終了です。
汗はシャワーで流さずに軽くタオルで拭いていただければ良いと思います(アレルギーなどが気になる方は、シャワーで流していただければ幸いです)。